画面を通じてモノを買う。そこに至る購買心理と欲求の分析。また販売者の技術研究。ネットショップの総合研究所。

ページを閲覧させる「なんだか気になる」魔法の手法

ネットショップを運営している方によく聞く苦手な内容の1つに「キャッチコピーを作るのが苦手」というお話をよく聞きます。かくゆう私も実は凄く苦手なのですが、最近少しずつ上手く作れるやり方を覚えました、その手法は「抽象的キャッチコピー」。…

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レイアウトの「崩し」で、二度見させるページ作り

商品ページ作りに慣れてくると、マンネリを感じてくる事があると思います。似たような要素が続き、どこか詰まらない印象のページ。そんな時には、レイアウトの「崩し」が有効です。崩しとは「目を引く」もので、例えるなら二度見させるものです。 …

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誰も知らない商品を売るために、一番重要な「話」

ECに興味を持った方や、EC業界に就職したいと言う学生から相談を受ける事があります。「ECを知るには、ECで働く為のスキルを得るにはどうしたら良いですか?」私が必ず言う言葉は「まずはやってみて」です。最近は無料でネットショップを開設…

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お客様のモチベーションが段違いに上がる、ネガティブ→ポジティブ変換

ネガティブ→ポジティブ変換で、モチベーションが上がる

弊社での人材採用の際、最終面接は私が担当しています。ある面接後に、求職者の方からメールを頂きました。内容は「まだまだこれからの会社かと思いますが貢献して成長させていきます!」という意気込み内容でした。 言わんとしていることは分…

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不良品なのに喜ばれる。ハズレをアタリに変えた、驚きのテクニック

ネットショップ総研では、スタッフ同士の勉強会を定期的に実施しているのですが、その中で共有したサイト事例を勝手ながらご紹介します。目が釘付けになったキャッチがありました。 「○○(商品名)に大きな穴、大きなひび割れがあったら「当…

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あなたのデザイン力を確実に上げる。フォント使用時の3つのポイント

ネットショップ総研では、日頃より多くのサイトを調査・確認しています。その中で、せっかく良い写真を使っているのに、肝心のフォント部分が悪く、イメージダウンしているページを見かけます。例えば、写真は高級商材なのに、フォントがポップになっているも…

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「売る」より「目立つ」ために

今日はモール広告の話、「売るよりも目立つために」です。 出店されている方はお分かりだと思いますが、大型イベントにもなると1ページに30商材ほど並ぶのは珍しくありません。モール広告の目的は、商品購入に繋がる最適誘導になりますが、30商材もあ…

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あなたが思っているより、お客様は無知である

お客様は無知である

このブログを読んでいる方は、ネットショップの経営者や店長さん、運営担当者さんが多いと思われます。そこで質問です…あなたのお客様は無知ですか? 多くのショップさんが「いいえ」と答えると思います。そして「お客様をバカにするなんて!」と顔を…

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商品写真はアマチュアカメラマンで十分

明けましておめでとうございます。今年の年間計画は、もう立てられましたでしょうか?大手ショップや上位店は、正月休み明けからスタートダッシュを決めています。それには年間計画はもちろん、直近の具体的計画も決めて行かなければなりません。2カ月先まで…

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訳あり商品6つの「ワケ」は隠さず公開する

訳あり表記について

今年も残り数日で終了ですね。1月はクライアント様と年間計画の打合せが多いですが、毎年、主議題の「販促費」ですが、やはりモールでの費用対効果を測定出来ない問題が頭を悩ませます。(※測定可能なモールもあります) 弊社では、過去の経験と独自…

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