画面を通じてモノを買う。そこに至る購買心理と欲求の分析。また販売者の技術研究。ネットショップの総合研究所。

アーカイブ:2013年 10月

人のブランディング効果を熟知する

ショップや商品をブランドにまで育てるために「人物」がキーとなります。これを人物ブランディングといいます。 例えば、「有名フランス人パティシエ○○が作ったケーキ」を食べたとしましょう。そのケーキを人に薦めるとき、ショ…

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理由なき安さがお客様を不安にさせる

現在、楽天市場では出店店舗へ「検索目的の文字列記載」で禁止についての案内を出しています。 検索対象となる目的として、商品と関連性の無い文字列や商品説明以外の文字列は、無関係の検索結果として表示されて使いにくいという…

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売り手発想では気づかないお客様の本当に知りたい情報

本日は「お客様の本当に知りたい情報が掲載されていますか?」という話です。 商品購入の過程として、商品が欲しいという欲求の後に、商品が本当に良いか評価(類似品との比較)を行います。この評価とは、価格はもちろんですが、…

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つかみはOK?あとひと押しに抜かりはないか

本日は「購買心理」に合わせたシナリオ作りで重要な掴みの話です。 お客様が商品を知って購入するまでに、①注意(Attention)②関心(Interest)③欲求(Desire)④記憶(Memory)⑤行動(Acti…

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難しさを克服すれば成功は見えてくる

実店舗の販売における接客(=ネットショップでのページデザイン)について特にポイントになる内容をご紹介していきたいと思います。 決して難しいものでもなく、当たり前と感じることかもしれません。 しかし、それが出来ていない店舗が多い現状です。 基…

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ごあいさつ。

ネットショップに関わる全ての人々が大きな感動を得られる軌跡を具現化し、その軌跡を支援する企業としてネットショップの活性化・社会貢献を目的に、ただひたすらに「売るを極める」をテーマにWEB上の物販(ECサイト)の挑戦的研究・人材育成・市場創造…

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